子供だけのスノーシュー森林セラピー

「午後のツアーはお子さん二人です」

「南信州ネイチャークラブは子供だけをお受けするの?」

初めて知った。

小学6年生のお兄ちゃんと4年生のお姉ちゃん。

保護者はいた。お父さんもお母さんも。山中慎一朗よりも若い。

子供預けて何するの?

もちろんヘブンスそのはらスノーワールドで「サーフ天国、スキー天国」by松任谷由実from「私をスキーに連れてって」。

子供だけのスノーシュー森林セラピーは自由。

「どっちに行きたい?」

「あれやるの?これやるの?」

「お兄ちゃんは?お姉ちゃんは?」

「そんなことやっちゃうの?」

何かあったら直ぐ撤退と思ったが、何も起こらず十二分に遊ばれた。

へとへとになった。

もちろんお子さんだけを、かならずお受けするわけではない。

CEOの面接がある。

「うちの子に限って」と思われる親御さんはチャレンジしてみて。

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